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詳細
| 通しNo. | 375 |
| ID | 1107 |
| 分類番号 | 914 |
| 卒業年 | 昭和13 |
| 卒業年 (西暦) | 1938 |
| 卒業年次 | 三中34 |
| 著者名 | 平田雅仁 |
| 著者よみがな | ひらたまさひと |
| 書名 | 蹤迹 幾山河 |
| 書名よみがな | しょうせき いくさんが |
| 出版社 | 武内印刷所 |
| 出版年 | 昭和53 |
| 出版年 (西暦) | 1978 |
| 作品解説 | 戦時中国鉄道兵として経験したことを中心に述べた随筆集。「近接戦特有の即死に近い戦死者を出すにつれ弾道の推理も身につき、地形地物の利用も上手になるが、之は確率で絶対ではなく、演習と実戦との差は此の天である。銃弾は近づくに随ひ、ピユン、ピシっと余韻が無くなる」(初陣) |
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